WOODSTOCK

プリスクール「woodstock」は、
株式会社Answerが運営する幼児教育
施設です。
言語習得に最も適した幼児期の子供
たちに英語を学ぶ環境を提供すること
で、グローバル社会を生き抜いていけ
る「たくましい地球人」を育てたいと
いう理念のもとに設立されました。
この九州という土地から世界の最前線
で活躍出来る人材を発信したいと考え
ております。

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配布物の確認

2013年8月29日 20:01

今週の配布物の確認です。(プリスクールコース)

? 次年度更新表(提出期限:9月末日)
? 月間レポート

お手元にない際にはお手数ですが職員まで一声おかけ下さい。
よろしくお願いします。
それにしても・・久々の台風の状況が気になりますねぇ。
園としても行方に気を配りながら対応していきたいと思います。
本日もありがとうございました。
明日もよろしくお願いします。


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2013年8月29日

願書受付について

2013年8月28日 18:49

2014年度入園願書の受付が来週の月曜日(9/2)よりはじまります。
入園を検討されていらっしゃるお宅につきましてはお間違いのないようお願いします。それにしても・・月日が流れるのははやいですねぇ。


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2013年8月28日

秋雨前線。

2013年8月26日 17:43

秋雨前線が南下中ということもあり、比較的涼しく乾いた空気を持つ高気圧に覆われているようで・・・とても快適な、秋を思わせるような一日でしたね。季節の変わり目には、毎年のごとく、体調を崩す園児さんが増えてきます。こんな時期こそ手洗いとうがいを徹底しましょうね。
手洗いと言えば・・感染症発生率が70%減少!子どもたちが石鹸を使いたくなる「Hope Soapプロジェクト」をご存知ですか?日本にも少しづつ入ってきているようですよ。リンクを貼っていますので、ぜひご覧下さい。
http://adgang.jp/2013/08/37443.html








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2013年8月26日

ちょっと前の・・

2013年8月23日 17:56




少々前の記録ですが・・目も当てられません(苦)。

アジア各国と比べ、あまりに低い日本人の英語力。
でも、学生の頃もっと勉強しておけばよかったと、今更後悔しても仕方がないですよね。
アジア標準に追いつくべく進むべき道は!?
まずは、現状認識からでしょうか。
英語力に危機感を持つことがはじめの一歩!
警鐘を鳴らし続けねば・・と思います。

上の表はアジア30の国と地域で実施された英語能力判定テストの平均得点ランキングです。
英語が公用語のシンガポール、準公用語のインドが1位2位なのは納得。
しかし、日本は70点で何と27位。
ちなみに日本より低い点数だったのはラオスの67点、タジキスタンの66点、カンボジア63点の3か国だけ……。
日本はどうしてここまで英語力が低い国になってしまったのか? 
ちがうんです。
他の国が伸びたのです。この10年で。

問題はいろいろとあるのですが・・
日本は民と官がイマイチ連携出来ていません。
このあたりに風穴を開けてあげると状況が一変するはず・・?

「したいこと」と「しなければならないこと」のハザマをゆらゆらと。
ゴールから逆算した計画に沿って歩みを続けたいと思う、そんな今日この頃です。
本日もありがとうございました。
素敵な週末をお過ごし下さいね!


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2013年8月23日

オンラインプログラム(仮名)

2013年8月22日 19:14

先日から10月よりスタート予定のオンライン英会話に関するご質問を頂戴するようになりました。
詳細につきましてはおってお知らせさせて頂きますが、今日は簡単に要点だけまとめましたので、ご興味がある御宅はチェックしてみて下さい。

Q:オンライン英会話とは?
A:Skypeを利用した通信英会話教育

Q:1レッスンの時間は?
A:1レッスン25分を予定しています。

Q:講師は?
A:各国の英語指導者です。(ネイティブ、ノンネイティブはご選択頂けます。)

Q:時間帯は?
A:しばらくは平日の17:00から22:00を予定しています。

Q:内容は?
A:会話力を伸ばすことを主な目的とした構成になっています。(フリートークレッスンやテキストレッスンなどから選べるようになっています)

Q:グループレッスンとどう違うのか?
A:マンツーマンレッスンですので、生徒のレベルに沿った指導を受けられます。また、自宅にいながら、好きな時に指導を受けられますので、忙しく過ごす現代人の生活スタイルにはあっているかもしれませんね。


今回の取り組みをスタートさせるのは「英語をもっと身近にしたい!」という思いからです。
継続的に、またもっと手軽に、なおかつレベルにあった指導を受けることで、日本に暮らす人々の英会話レベルを引き上げるサポートが出来れば、と考えています。
もともと勤勉な国民性。
環境さえ整えば何とでもなるとも考えています。
このような目標のために、手を尽くしていきたいと思います。
ご不明な点があればお気軽にご質問下さいね。
本日もありがとうございました。
素敵な木曜の夜をお過ごし下さい。






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2013年8月22日

隣国の英語事情

テーマ:
2013年8月21日 18:25

DSC_0248.JPGおとなり宮崎県代表延岡学園が、岩手県勢初の夏の決勝を目指した花巻東に2対0で快勝!
いよいよ決勝進出です!(祝)
大分商業高校の分まで頑張ってほしいですね。
ここまできたら・・・期待しましょう!
さて、今日のブログのテーマは「お隣の英語事情」。
とは言っても、宮崎県のことではなく、海を挟んだお隣韓国の英語事情を取り上げます。
2011年、ご存じのように日本の小学校でも外国語活動必修化がスタートしました。
日本の英語教育のターニングポイントか??
そんな期待と熱に後押しされて始まった日本における英語改革。
これからの日本の英語教育はどう進んでいくのでしょう?
今日はこんなことを一緒に考えていきたいと思います。
韓国企業、そう言われて日本人が思い浮かべるのは「ヒュンダイ」「ロッテ」「サムスン」あたりでしょうか?
そのサムスンで採用・昇進の際にTOEICのハイスコアを要求するということなどが話題になり、
今でこそ英語教育において、日本よりもだいぶ先を行っている感がある韓国ですが、
かつて、韓国の英語教育は、大学入試をターゲットにした文法や語彙の暗記中心でした。
決して日常のコミュニケーションに使える英語教育といえるような内容ではありません。
そうなんです。
お気付きでしょうか?
今の日本の英語教育とそっくりだったのです。
それがこの10年ほどで革新的に変化。
きっかけを作ったのは金泳三政権。
そして一気に階段を駆け上り、
一定の評価を得るまでになりました。
始まりはやはり・・・小学校での英語必修化でした。
韓国では1997年に小学校3年生から週2回の英語が必修化されました。
単純計算すれば、日本より15から16年ほど先を行っていることになります。
ちょうどそのころ、韓国は通貨危機のまっただ中(世界同時不況)。
そのため就職難が深刻化し、TOEICスコアや英会話の能力を高めようとする社会人の英語学習者も増えていたころです。
実社会における英語のニーズの急激な高まりもあいまって、親は「早いうちから英語をやったほうがいい」との思いを強くして・・
現在の日本の状況と似ていますね。
けれど、小学校での英語導入直後、保護者からの評価はよくありませんでした。
もともと1995年の11月に英語教育政策を告示し、その後1年半も経たずにそれが施行されてしまったのです。
準備不足だったのでしょう。
また、本当に使える英語教育をするためには小中高の連携が重要で、全体のカリキュラムを見直す必要があったのに、それもしないまま小学校での英語教育がスタートしました。
また、韓国教育部は英語教育に必要な1万5000人ほどの教師を対象に約100時間の短期研修を行いました。
しかし、それだけでは子どもたちに使える英語を指導するだけのスキルを身に付けることは難しかったのでしょう。
教師たちの中には、3年生の担任を拒否するという動きまであったほど、現場は大混乱していた、とのことです。
保護者からの不信感も募りました。
今後の日本でも同様のことが起こりかねません。
それでは、当時の韓国ではいったいどのように対処したのでしょうか。
結論としては「個別指導とマルチメディアの活用で公教育を補完した」と言ってしまって良いと思います。
韓国では、これを補うための役割を民間教育機関が担いました。
具体的にいえば、レベルの違う子どもたちへの個別の英語教育です。
つまり個別指導。
これが韓国の使える英語教育における私教育のひとつの役割となりました。
さらに、韓国で英語教育が成功した背景として、マルチメディアの普及が上げられます。
政府が率先して各学校にネイティブ教師を配置しましたが、それだけでは実用英語に触れる機会は足りませんでした。
それを補う形でマルチメディアによるネイティブ英語教材が発達したのです。
これによって自宅でも良質な生きた英語に触れることができるようになりました。
さらに現在では電話英語、リアルタイム英語講座など、時間と場所にとらわれず、現地のネイティブと英会話を勉強できるプログラムが出現しています。(オンラインプログラムなど)
実用英語の習得において、マルチメディアの活用は避けては通れないでしょう。
その結果、韓国人のTOEICスコアは飛躍的に伸びました。
2001年には韓国も日本も年間平均点は560点台とほぼかわらなかったのに、2009年には韓国が619点、日本が581点と差が拡大しています。
さらに2010年の韓国の年間平均点は634点と一気に伸びました。
韓国でのTOEIC受験者の約半数は就職を控えた学生です。
1997年に小学校3年生だった子どもたちが大学まで予定通り進学したとすれば、2010年時点で大学4年生。
彼らが平均スコアを底上げしているといわれています。
拙速で始められた英語教育改革でしたが、私教育のバックアップを得ることで大成功に至ったわけです。
日本の英語レベルの底上げを。
こんなことを考えるとき、素直に成功している諸外国の方法を柔軟に取り入れていきたいなぁ・・そう思います。
本日もありがとうございました。明日もよろしくお願いします。

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2013年8月21日

公式サイトより

2013年8月20日 18:12

公式サイト『当スクールの強み』より

9:指導力・共育力

「失敗を恐れる前にまず行動!」

英語での生活を通して、日本人のもつ強みに磨きをかけ、国際人としての心構えや行動スタイルの素地を養うプロセスを、WOODSTOCKの指導のエキスパート達が共育という視点を忘れずに全力でサポートします!
また、外国人職員の自主性に任せるのではなく、WOODSTOCKが作成した譜面をもとにタクトを降る指揮者が外国人スタッフ、という位置付けを常にとれるよう、職員研修を徹底して行っています。 先生交代によって授業内容・方法が変わることのない「システムそのもの」が強みです。

毎年のごとく、夏は職員(外国籍職員)交代の時期。先輩ママたちは慣れたものかと思いますが、シュガークラスのママたちも別れを越えて、免疫をつけていって下さいねぇ。本日もありがとうございました。


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2013年8月20日

新学期スタート!

2013年8月19日 18:55

約二週間の夏休みを終えた子供達がようやく園に戻って来ました!
日に焼けた、元気な姿を見られて安心しています。
今学期もどうぞよろしくお願いします。
話は変わりますが、私はいつも、休み明けの子供達の表情を見るのを非常に楽しみにしています。
時間にするとわずかなものですが、何故でしょうか?
いい意味で数週間前に浮かべていた表情とは大きく異なる、大人びた顔つきをして子供達は帰って来ます。たくましくなって戻って来ます。
たくさんの新しい経験が理由でしょうか?
ご家族やお友達との素敵な思い出がそうさせるのでしょうか?
いずれにしても、この夏を通して子供達がまた一つ『覚醒』したことは事実のようです。
子供達の成長スピードにおいていかれぬよう、私たちオトナも頑張りたいですね。15日連続で猛暑日が続いているようです。保護者様方もどうぞご自愛ください。今日もありがとうございました。




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2013年8月19日

サマースクール初日!

2013年8月 6日 20:12

DSC_0632.JPG

WOODSTOCKアラビアンナイトが無事に終了しました。
ジニーやシャスミンに扮した職員に囲まれながら、
そうめん流しやTシャツ作り、たくさんのアクティビティに興じましたよ。


毎年のことですが、かわいらしいコスチュームのご準備ありがとうございます。
「アラビアン風な服装など・・」という無理難題にお応え頂まして、本当にありがとうございました。
facebookページを活用して、出来るだけ今日の様子をアップさせて頂く予定です。
それでは本日もお疲れ様でした。
明日は城島遊園地に行ってきまぁす!

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2013年8月 6日

18日までのお休みに。

2013年8月 5日 20:44

DSC_0604.JPG
今日はプリスクールコースの終業式でした。
というわけで・・ということは・・明日からいよいよサマースクール!
今年の夏も子供達を魅惑の4日間が攻め立てますよぉ(^^♪

一足先にお盆休みに入られるご家族はどうか事故のない、楽しい夏休みにされて下さい。

ご実家に帰省されますか?
ひょっとして海外旅行ですか?
海や山を満喫されますか?
いろいろと楽しみですね。

たくさんのお土産話を楽しみにしています。
どうぞお気をつけて行ってらっしゃいませ^_−☆
1学期もいろいろとありがとうございました。
次学期もどうぞよろしくお願いします。

WOODSTOCK 職員一同

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2013年8月 5日

参観日最終日

2013年8月 2日 18:03

本日8月2日、月曜日から始まったプリスクール参観日の取りを務めたのは新入生グループSugarBunniesの園児さん。
室内は府内戦紙(ふないぱっちん)を超える(?)熱気と笑いに包まれました。
予想通り・・・予想以上に(?)舞い上がってしまったシュガーちゃん。
例年通り、オモチャ箱をひっくり返したような時間が流れていきました。
当然・・・T/Peterの冷汗は止まることもなく。

しかし・・・理屈を超えた圧倒的なキュートネスをふりまく子供達。

お陰様で終始あたたかな雰囲気につつまれたままフィナーレを迎えられました。

ママやパパのもとに脱走をはかったまま二度と戻ってこなかった子も毎年のごとくでましたが、それはそれでご愛嬌。
時間が経てばこんなに愛おしい思い出は他にないでしょう。
頑張った子供達にたくさんの褒め言葉とハグをお願いします。
たくさんの保護者様方のご来園本当にありがとうございました。




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2013年8月 2日

Parents' visiting day

2013年8月 1日 18:41

本日はビジーちゃんの参観日でした。
本当に暑い中、たくさんの保護者様方にご来場頂きました。
あらためてお礼申し上げます。ありがとうございます。

お子さんの様子はいかがでしたか?
予想通りでしたか?
期待値を超えていましたか?

いずれにせよ、この年代の子供達が、先生の話に耳をしっかりと傾け、
なおかつ挙手をしながら発言をして、しっかりと指示に従って。
緊張やプレッシャーをはらいのけながら大きな声で意見を伝えて。
しかも・・これが全部英語でおこなわれているのです。
本当にたいしたものだと思います。

ある男の子のママがおっしゃていました。

「感動しました!子供って凄いですね。」

この言葉をクラスの皆に贈りたいと思います。
ビジーちゃん、お疲れ様でした。よく休んで下さいね。See you !!





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2013年8月 1日