WOODSTOCK

プリスクール「woodstock」は、
株式会社Answerが運営する幼児教育
施設です。
言語習得に最も適した幼児期の子供
たちに英語を学ぶ環境を提供すること
で、グローバル社会を生き抜いていけ
る「たくましい地球人」を育てたいと
いう理念のもとに設立されました。
この九州という土地から世界の最前線
で活躍出来る人材を発信したいと考え
ております。

業界のこと

2013年12月13日 18:07




こんにちは!
年の瀬の週末をいかがお過ごしでしょうか?

今日のブログは、
プリスクール業界についてです。

まずは足元の話から。

毎日、
WOODSTOCKプリスクールの子供たちは
たくさんの科目をこなしています。

??フォニクス
??ワークシート
??算数
??理解
??体育(PE)
??音楽(楽器)
??工作
??ロールプレイ
??その為

以上の科目が代表的なものとなります。

これを、インターナショナルプリスクールですので、
「英語」でやっつけているわけですが・・

今朝、プリスクールの観覧に来てくださったママさんと
こんな話になりました。

ママ「上の中学生の子がプリスクールに通っていた頃と比較すると、この子達のレベルはかなりのものだと思います・・。こちらの年少さんが今日していたような内容をうちの子は年長さんの時にしていたような・・。」
私「う〜ん・・理由は時代のせいですね。」
ママ「??」

このあとお話しさせて頂いたのは、
こういった内容です。

毎年新しいプリスクールが全国にタケノコのようにできています。
競合他者が増えることで、
市場原理がはたらいて、
マーケットから評価を受けなくなったスクールや施設は
淘汰されます。

当然、
施設サイドは生き残りをかけて
改善を続けます。

その結果・・・。

プリスクール全体の底上げがなされてきた、ということです。

園や施設の運営者達からすれば、
ライバルが増えることは嬉しいことではない訳ですが、
消費者(ここでは保護者様もしくは園児、生徒)の立場で考えれば、
選択肢が増え、なおかつ産業全体の質が向上するにこしたことはありません。

ですから、
WOODSTOCKの指導レベルや生活環境も年々上がっている、
ということです。
最後は自慢になりましたが(笑)。


というわけで、
英会話やプリスクールやこれに準ずる環境やしくみを
増やしていこうと思います。

今後の展開に乞うご期待?

本日もありがとうございました。
素敵な週末をお過ごし下さい。



















WOODSTOCK Oita Japan

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