WOODSTOCK

プリスクール「woodstock」は、
株式会社Answerが運営する幼児教育
施設です。
言語習得に最も適した幼児期の子供
たちに英語を学ぶ環境を提供すること
で、グローバル社会を生き抜いていけ
る「たくましい地球人」を育てたいと
いう理念のもとに設立されました。
この九州という土地から世界の最前線
で活躍出来る人材を発信したいと考え
ております。

WOODSTOCKブログ

テーマ: つぶやき3
2014年4月 2日 20:09




こんばんは!
週の中盤戦の水曜日をいかがお過ごしでしょうか?

私はといいますと、
7時30分からの20分ほどですが、
Skype英会話レッスンを先ほどまで楽しんでいました。

ちなみに、
今日の担当はセブ島出身のクラーク先生。
エイプリルフールネタを繰り返す面白い方でした。

職業柄、
一般の方と比べると、
英語を話す頻度は高いわけですが、
普段はどうしても、

「議題を前に進める。決着をつける。」

というようなことを目的とした手段として英語を使うので、
どうしても「理解されやすい言い回しや単語」「発音リスクの低いボキャブラリー」を意識的に選びます。

すると、目的は果たされるのですが、
変な言い方になりますが、
美しい英語とはかけ離れていくんです。

自分をオウムのように感じたりもします。

ですから当然、

「最近ボキャブラリー増えてきたなぁ」
「言い回しに幅が出てきたなぁ」

というような学習的成長の実感のようなものを味わう暇もありません。

というわけで。
夜な夜なこっそりSkype英会話でガリ勉するわけです。
難易度が高いとされる言い回しやスラングを覚えて、
明くる日にT/Chris達に試してみよぉ〜とかいう軽いノリですが。
3回に1回は通じなかったりして凹んでみたり。

そうこうしている時にいつも思うのは、

「先生に褒められると恥ずかしいけどやっぱり嬉しい」

ということです。
37歳になっても・・です(笑)。

画面越しであっても

「Great〜!Daisuke〜」

とか言われると嬉しいんです。

ですから・・

保護者様・・やっぱり教育・子育ての一番のコツは

「とにかく具体的に褒めること!」

ではないでしょうか??
最近ことさらにそう思います。
みなさんはどう思われますか?

それでは本日もこのあたりで。

本日もありがとうございました。
明日もどうぞ宜しくお願い致します。



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