WOODSTOCK

プリスクール「woodstock」は、
株式会社Answerが運営する幼児教育
施設です。
言語習得に最も適した幼児期の子供
たちに英語を学ぶ環境を提供すること
で、グローバル社会を生き抜いていけ
る「たくましい地球人」を育てたいと
いう理念のもとに設立されました。
この九州という土地から世界の最前線
で活躍出来る人材を発信したいと考え
ております。

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100の言葉

テーマ:つぶやき2016
2016年4月29日 01:09

DSC_1159.JPG

こんばんは!
いつもお世話になります。
今夜のテーマは「100の言葉」です。
良かったらお付合い下さい。

さて、
次のうたを、
ご存知でしょうか?


子どもには 
百とおりある。
子どもには
百のことば
百の手
百の考え
百の考え方
遊び方や話し方
百いつでも百の
聞き方
驚き方、愛し方
歌ったり、理解するのに
百の喜び
発見するのに
百の世界
発明するのに
百の世界
夢見るのに
百の世界がある。
子どもには
百のことばがある
(それからもっともっともっと)
けれど九十九は奪われる。
学校や文化が
頭とからだをバラバラにする。
そして子どもにいう
手を使わずに考えなさい
頭を使わずにやりなさい
話さずに聞きなさい
ふざけずに理解しなさい
愛したり驚いたりは
復活祭とクリスマスだけ。
そして子どもにいう
目の前にある世界を発見しなさい 
そして百のうち
九十九を奪ってしまう。
そして子どもにいう
遊びと仕事
現実と空想
科学と想像
空と大地
道理と夢は
一緒にはならないものだと。

つまり
百なんかないという。
子どもはいう
でも、百はある。

ローリス・マラグッツィ (田辺敬子 訳)


↓jump↓


ご存知の方もいらっしゃるのでは?

これは、

だんだんとここ日本でも注目を浴び始めている

レッジョ・エミリア保育の創設者の一人であるローリス・マラグッツィの詩です。

レッジョ・エミリアってのは、

イタリアの小さな町の名前。

この町の当時のオトナ達が、

第2次世界大戦直後、

それまでの変革と圧制から解き放され、

新しいより公正な世界の創造を求めて、

男も女も力を合わせて、

未来を背負って立つ子ども達のために、

自分らの手で学校を建てようとしました。

そして、労働者、農民、

当時のイタリア女性連合が力を合わせ、幼児学校が創られたのです。

「すぐれた人材を育てるには、まず乳幼児から」

という理念のもとに、

親ばかりでなく市民総出で運営し、

「幼児の創造力や、表現力を徹底的に伸ばすことを第一のモットー」

とした学校を創立・運営してきました。

 
実は先週の日曜の夜、

このレッジョ・エミリアの保育について、

実際に現地に飛んでその目で見てきた方の話を聞き、

単純な私はとても興味が、

今更のタイミングで出てしまい、

現在re-インプット中。

少なくとも、

子どもが主体である保育であること、

子どもとの対話を大切にし、

子どもの限りない創造性や表現力を引き出していこうという姿勢、

また、様々な人がかかわりを持ちながら一緒に子どもを育てていこうとする姿勢は、

WOODSTOCKのスクールポリシーに共通するものを感じます。

勝手に。

んで、


この施設のローリス・マラグッツィさんが、

「子どもの百の言葉」

と題された展覧会を開かれた時のエピソードがかっこよくて、

「この展覧会で反対したいのは、あらかじめ何が起こるかすべて知っているという予言的な教育です。」

という事をセリフとして残されています。

これはイイです。

しびれましたね。

あらかじめ、

私達大人がわかっていること、

どうなるか知っていることを子どもに教えることが教育なのではない。

今年のイタリア行きは日程的にたぶん厳しそうなので、

資料や本をアマゾンし、

載ってるレッジョ・エミリアの子ども達の絵や造形物をみると、

まぁ見事。

久々に、

「ふわぁー」

となり、

鳥肌が20分くらい持続した感じになりました。

 一つの題材をあらゆる角度から、

「見て、考え、想像し、表現すること」で、

そのテーマを子ども達なりに理解できるように促したり。

一言でいうと、

「決められた時間内に(出来るだけ早く)効率よく覚える」

といったこの国の学習システムとはかなり異なります。

いかがでしょうか?

行きたくなりませんか?

現地に。

この施設を見に。

また企画しましょうか?

ちょっと考えてみます。

ではでは。

今夜もこのあたりで。

本日も今週もありがとうございました。

次週もどうぞよろしくお願いいたします。


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続きを読む”100の言葉”

2016年4月29日

セミパラチンクス

テーマ:つぶやき2016
2016年4月28日 00:07

DSC_1096.JPG
こんばんは!
いつもお世話になります。

今夜のテーマは「セミパラチンクス」です。
良かったらお付き合いください。

さて、
今夜のタイトル、
ピンときますか?

社会科の時間に、
イイ意味でご自身の生き方を貫いている、
そんなかっこいいタイプの社会科の先生に、
学生時分に出会っている方は、
ご存知かもしれません。

もしくは、
国連のパン・ギムンさんが、
核廃絶を訴える為に、
いつだったか訪れていたので、
そんな方面から、
知ってる!
という方もいるのやも。

ひとことでいうと、

「史上最悪の核被爆地」

です。

*マイルースー(キルギス)やロシアのセヴェルスクなども、
日本の教科書ではあまり扱われませんが。

そうなんです。

歴史上、
世界でもっとも核による被害をうけた場所、
それは、
広島でもなければ、
長崎でもなく、
もちろん、
チェルノブイリでもありません。

ロシアの下の、
カザフ共和国の中の北東に位置する地域で、
およそ、
45万人カザフ人と、
ロシア人が住んでいた場所。

49年から、
ソ連解体により情報公開された91年まで、
実に450回、
核実験が敢行されたとのこと。

うち100回近くが大気圏内。

想像つきますか?

私も足を運んだことはなく、
当時の社会科の先生に聞いたことをきっかけに興味を持ち、
サッカー部の部室で、
いろいろな資料を読んだり、
大学時代に文献を読み漁った程度なのですが、
この時に脳裏にやきついた、
資料を構成していたたくさんのフレーズが、
ショッキングで、
今でもはっきりと、
この時からだに染み込んだインフォメーションが、
残っています。

このセミパラチンクスの医療施設には、
あ、
今はセメイ市と名前を変えていますが、
頭が二つとか、
魚の尻尾みたいな足とか、
目が一つの赤ん坊のホルマリン漬けなどがごろごろとあり。

当然、
0地点、
爆心地から32キロ内に住む人々で、
つい数十年前までは、
いわゆる生活に差し支えないレベルで暮らしている人はほぼゼロ。

小人症というのでしょうか?
身長1mほどのおとなが目立ち、
5歳児なみの知能指数のおじさんや、
生まれつき目がきかない人間の数は異常値で。

53年に初の水爆実験。広島に落とされた原爆の30倍。
63年、フルシチョフさんが部分的核実験禁止条約にハンコをおすも当然スルー。
65年、核が川の流れを変えることを証明するために200キロトンの核が落とされ。
湖ができ、これが通称「アトミック・レイク」。
元の姿を取り戻すまでに約1万8000年はかかるという計算。

このエリアの平均寿命は45歳をきっていて、
今後もますます低下を。
20代志なかばでこの世をさるなんて普通。
ろくな医療施設もなく、
子供達は死を待つばかり。
賠償金の話などにも一切ならず。
理由は簡単。

当時のソビエトはもうないから。

こんな状態が、
何十年も続きました。

ソビエトの崩壊で、
カザフスタンが独立した後になってようやく、
日本などの支援で、
ようやく支援体制がスタート。

ただ、
やはり根は深く、
核実験が停止した後も、
現在を生きる子どもたちにも、
この影響は、
世代をこえて、
続いています。

なんでこんな話を今夜はしているかというと、
人生、
愚痴を吐いたり、
自分の失敗を他人や他の要因のせいにしたり、
どうでもいいゴシップにのったり、
くだらないことに時間を費やしている暇なんか、
どこにもないということを、
あらためて思うからです。

この国は、
けっして、
もう以前のような、
日出ずる国ではないのかもしれません。

ただ、
戦後、
たくさんの国々から、
未だに賞賛されるほどのスピードで、
近代国家をゼロから作り上げました。
文字通り、
焼け野原からです。

その当時の日本人の精神性と、
現在の我々のそれを比べた時に、
いったい、
どうなんだろう?

なんて、
30台も後半にきて、
幾度となく思うわけです。

子供達は、
ふだん園でみていて思いますが、
やはり、
そばにいるおとなを見ています。

殻を割ってふ化したひなが、
最初にみたものを親だと思うあれと同じで、
本能から。

であれば、
わたしたちおとなは、
自覚をもって、

「毎日いい人間になろう」

と決めて、
努力をすべきだと。

もちろん、
私もまだまだくだらないレベルです。

毎日自己嫌悪大大会。

思わず残念賞を自ら渡したくなる日の連続です。

だからこそ、
だからこそです。

まっしろな子供達のまえで、
部様なところは見せられないなと思います。

別に、
選挙に出ようとか思ってませんよ 笑

なんとなく、
こんなことをタイプしたい気持ちになったので、
バランス考えず、
文字にしてみた次第です。

いつになく、
収集つきませんので、
えい!っと、
アップロードボタンをおして、
ベッドに飛び込みたいと思います。

みなさん、
明日もがんばりましょうね。

もちろん、
自分に言っていますw

では、
今夜もこのへんで。
ありがとうございました。
明日もどうぞよろしくお願いいたします。


続きを読む”セミパラチンクス”

2016年4月28日

Oita Speaks閉幕

テーマ:つぶやき2016
2016年4月25日 17:53

DSC_0368.JPG

こんばんは!

いつもお世話になります。

今夜のテーマは、

「Oita Speaks閉幕」です。

良かったらお付き合いください。

昨日、

日曜日ですね、

協賛イベントの英語コンテストが閉幕しましたー。

ご来場頂いた皆さん、

ありがとうございました!

以下は、

Oita SpeaksのFacebookページに掲載されたコンテンツのコピペです。

↓jump↓


Oita Speaks事務局です。

昨日4月24日、
英語スピーチコンテストOita Speaks vol.2が、
ホルトホール大分にて開催されました。

ご来場頂きました皆様、
審査員の方々、
「電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所。」のお二方、
またご協賛頂きました企業・団体の皆様、
ホルトホールのスタッフの方々、
大会関係者のメンバーももちろん、

たくさんの方のおかげで、
熊本地震の影響を受ける中ではありましたが、
なんとか無事に閉幕とあいなりました。

前体会とは趣向を変え、
You tube を活用した予選会を行い、
本当の意味でのファイナリストが登壇。

予選時のVTRの様子からは、
想像もつかないほどにジャンプUPしてファイナルにのぞんだ生徒さん。

慣れない舞台が理由か、
緊張からか、
中には悔し涙を隠す学生さんも。

いずれにせよ、
主催させて頂いた私どもにとっても、
手に汗握るコンテストになりました。

本当に素敵な時間をありがとうございました!

なお、
次回コンテストVol.3は、
8月に予定しています。

今週中に、
詳細をこちらのサイトで、
お知らせさせて頂きたいと思います。

スピーカーの皆さん、
たくさんの感動をありがとうございました。

また今年の夏、
みなさんと会場でお会いできることを、
スタッフ一同心から楽しみにしております。


敬具


審査員様紹介

高橋絢子様/大学コンソーシアムおおいた 
中東洋二様/学校法人別府大学明星小学校
朝美淑子様/学校法人岩田学園岩田中学校・高等学校
村上義光様/学校法人平松学園向陽中学校
Woolbright 龍太郎様/東大セミナー
Anita Hsieh様/立命館アジア太平洋大学大分校友会
Nadya Kirillova様/電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所。

特別ゲスト

倉成英俊様/電通総研アクティブラーニングこんなのどうだろう研究所。


(順不同)

協賛企業・団体様紹介

irukandji
i Mot
WIRE MAMA OITA
大学コンソーシアムおおいた
イジゲン
Yell Sports 大分
2CPLUMN
スマイス・セレソン フットボールクラブ
GLOBISH
東大セミナー
おおいた家づくりコンシェルジュ
WOODSTOCK インターナショナルプリスクール

(順不同・敬称略)

↓jump↓

次回は8月ということです。

今回は参加を見合わせた生徒さんも、

次回は・・リスクをとって参加しましょう!

今のうちからPDCAを短いスパンで回していけば、、無敵ですからね〜。

なお、

WOODSTOCKの園児さんが、

パークパレイスで30日に行われる、

OBSラジオ・エフエム大分

もっとあなたと!COLORFUL PALETTE

フレンドパーティーにご招待頂きました!

ダンスを披露させて頂きますので、

ぜひ皆さん遊びに来て下さいーw

ではでは。

今夜もこのあたりで。

本日もありがとうございました。

あすもどうぞよろしくお願いします。

iPhoneから送信

続きを読む”Oita Speaks閉幕”

2016年4月25日

Home Teaching

テーマ:つぶやき2016
2016年4月22日 22:23

DSC_0726.JPG
こんばんは!
いつもお世話になります。
今夜のテーマは「Home Teaching」です。
良かったらお付合い下さい。

さて、
最近、
増えてきている英語学習のカタチのひとつに、

「家庭でマンツーマンないしはこれに近いカタチで英語と向き合いたい」

という動きがあります。

私たちWOODSTOCKでは、

「Home Teaching」

と呼んでいます。

理由は様々で、

「うちの子のレベルに合わせて教えて欲しい」

「他の習い事の送迎や学校の宿題などとの兼ね合いもあって隙間時間に来て欲しい」

というようなもの。

日本全体で増えてきている、

「オンラインで英会話を学習する方」

と、
根本的な理由はちかいようです。

レベルでこれをみていくと顕著で、

「レベルが高すぎてグループレッスンがそぐわない方々」

と、

「これから英語と向き合うビギナーのみなさん」

というような、
二つのグループに分類されます。

おもしろいのは、
こうした動きは、
国民全体の英語レベルが急激にあがっていく過程で、
シンガポールや、
インドネシア、
香港などでもみられた現象です。

やはり、
この国でも、
かなり類似した状況がいま生まれてきています。

子供がインターナショナルスクールを出たはいいけれど、
英語の小学校や中学校がない。

これをヘッジしていく手段として選択する保護者様方もいれば、

会社の取引先に、
どんどんと海外の顧客が増えてきて、
週一回程度、
教室型の英会話に行っているだけではらちがあかない、
というような理由で、
Home Teachingをセレクトしたビジネスパーソンのみなさん。

様々です。

はっきりと言えるのは、
こうした動きは、
オンラインlearnerの数とともに、
間違いなく劇的に増えていくでしょう。

逆にいえば、
その国の英語力は、
国民がどういった方法で英語と向き合っているかを見れば、
大方想像がつく、
という風に言って差し支えないかと。

英語教育も、
いくつかのフェーズがあるようですよ。

みなさんはどう思われますか?

ちなみに、

4/24日(日)にホルトホールで開催されるOita Speaksですが、

参加者様の様子を伺っていると、

オンラインで特訓して予選通過を決めた決めた低年齢のスピーカーが目立ちます。

これも時代の流れですね。

とても興味深い動向かと思います。

では、
今夜のこのあたりで。

本日もありがとうございました。
明日もどうぞよろしくお願い致します。


続きを読む”Home Teaching”

2016年4月22日

ぜひ会場へ!

テーマ:つぶやき2016
2016年4月21日 21:22

DSC_0237.JPG

こんばんは!
いつもお世話になります。

今夜のテーマは「ぜひ会場へ!」です。
良かったらお付合い下さい。

さて、
ここ連日、
いろいろなかたちでアナウンスさせていただいていますが、
今週の日曜日、
ホルトホール大分大ホールで、

「第2回英語スピーチコンテスト Oita Speaks」

が開催されます。

「無料」

ですし、

「一般公開イベント」

です。

ぜひお友達をお誘いの上、
大勢で大分県の英語シーンをこれからリードしていくであろう、
スピーカーたちの様子をのぞきに来られて下さい。


常々思うのですが、
グローバル化というのは、
それぞれの国にとって、
それぞれの国のカタチがあります。

この国にこれを当てはめるのであれば、
インドやミャンマーやシンガポールといった、
同じアジアの若者が英語を自由に扱える状況に対して、
焦りを感じながら、
彼らに追いつけ追い越せという状況下で、
「開国」を迫られているのが今のジャパンに突きつけられたグローバル化です。

ただし、
学校の現場で行われている指導方法では、
いつまでたっても「日本人は相変わらず英語が話せない。」というレッテルが外れる日は来ないでしょう。

この現状を都「TOKYO」から遠く離れた「大分」から変えていく為のチャレンジプロジェクトとしてこの

「Oita Speaks」

は立ち上がりました。

審査員のみなさんの多くは、
もちろん、
現在も、
現場に立たれているバリバリの元気プレーヤーの方々です。

そんなみなさんが、
このコンテストに、
審査員として参加していただいているあたりが、
この大分の強みかと思います。

現場で熱弁を振るわれているみなさんから届けられる、
アドバイスやアイデアも、
とてもとても楽しみな要素のひとつかと思います。

このあたりも、
みなさんに足を運んでいただきたい理由です。

もちろん、
いろいろな行事が、
自粛されているのは承知のうえです。

ただし、

学ぼうとする学生たちの意欲を奪う理由などどこにもないわけです。

こんな時だからこそ、
予定通り、
開催させて頂きます。

ご予定がつく方は、
ぜひ会場へ!

当日、
わたしもこそこそ動き回っていますので、
良かったら、
声をかけて頂けると嬉しいです。

最後に、
WOODSTOCKのような施設を出れば、
英語はしょせん言語ですから、
会話力を中心とした英語スキルは、
それなりレベルまで達します。

ただし、
この県に限って言うのなら、
英語で学べる小学校がまだない、
というのが弱みです。
致命的な。

もちろん、
こうした施設の設立が急がれるわけですが、
まだまだ時間がそれなりにかかりそうです。

だからと言って、
指をくわえて時間をやり過ごすわけにもいけません。

そうこうしている間にも、
国境というか、
国と国との間のボーダーのようなものは確実に薄くなり、
世界にうって出る必要性は、
日々高まるばかりです。

ですから、
今回のようなイベントが必要なわけです。

繰り返します。

ぜひリスクをとって本戦に出場する学生さんたちの様子を、
ぜひその目でその耳で確認しに来られて下さい。

きっと、
みなさんのそのアクションが、
この国の未来の角度を変えてくれるはず。

そう信じて疑いません。

みなさんはどう思われますか?

それでは今夜もこのあたりで。
本日もありがとうございました。
明日もどうぞよろしくお願い致します。

続きを読む”ぜひ会場へ!”

2016年4月21日

財経新聞

テーマ:つぶやき2016
2016年4月21日 01:08

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大分から世界へ!英語を第一言語としない大分在住の学生さんの為の英語スピーチコンテスト「Oita Speaks〜inspire your community」。株式会社Answer!2016年4月18日 10時
大分から世界へ!英語を第一言語としない大分在住の学生さんの為の英語スピーチコンテスト「Oita Speaks〜inspire your community」/ Oita Speaks実行委員会の川平と申します。「英語が話せる若者世代の裾野を広げる」為に、民間主導でローンチしたコンテストを運営しております。グローバル化はそれぞれの国にとって、それぞれの国のカタチがあります。この国にこれを当てはめるのであれば、インドやミャンマーやシンガポールといった、同じアジアの若者が英語を自由に扱える状況に対して、焦りを感じながら、彼らに追いつけ追い越せという状況下で、「開国」を迫られているのが今のジャパンに突きつけられたグローバル化です。ただし、学校の現場で行われている指導方法では、いつまでたっても「日本人は相変わらず英語が話せない。」というレッテルが外れる日は来ないでしょう・・。
WOODSTOCKインターナショナルプリスクールやオンライン英会話Flip it!を手掛ける、株式会社Answer(所在地:大分市小池原1434-1、代表取締役:川平大介)は、「Oita Speaks〜inspire your community〜」を、2016年4月24日(日)より本格始動致します。

「Oita Speaks~inspire your community」
http://oita-speaks.com/

【背景】

グローバル化はそれぞれの国にとって、それぞれの国のカタチがあります。この国にこれを当てはめるのであれば、インドやミャンマーやシンガポールといった、同じアジアの若者が英語を自由に扱える状況に対して、焦りを感じながら、彼らに追いつけ追い越せという状況下で、「開国」を迫られているのが今のジャパンに突きつけられたグローバル化です。ただし、学校の現場で行われている指導方法では、いつまでたっても「日本人は相変わらず英語が話せない。」というレッテルが外れる日は来ないでしょう。この現状を都「TOKYO」から遠く離れた「大分」から変えていく為のチャレンジプロジェクトとして立ち上がりました。

【Oita Speaksの概要】

「Oita Speaks」とは、
オンライン英会話Flip it!主催の、
大分県を舞台にした英会話スピーチコンテストのことで、
英語を第一言語としない小学生から大学生までを対象としている。
将来「英語」を使って国際社会で活躍しようと願う次の世代の若者の為に、
「英語」で自分の考えを発表できる場を設けて英語力の向上の一助となり、
また、
英語教育の向上に資することを目的としています。

これまでこの国で行われてきたこうしたコンテストは、
各都道府県や市町村、また教育委員会主導のもと、
良い悪いではないにせよ、
紋切り型で、
型にはまった、
ある種「上品」な類が中心でした。

また、
出場者を、
「日本人」に限定した排他的なものがほとんどで、
今の時世にはそぐわないコンテストが主流であるという現状があります。

これに一石を投じようと、
大分の民間企業・団体様にスポンサードして頂き、
賞金や副賞を濁さず提示し、
また、
京都府に次いで外国人居住率が国内で二番目に高いという立地も考え、
出場枠も、
「英語を第一言語としない学生」
という風に設定しています。

大分という土地は、
立地的にも、
「アジアの中の大分県」
という意識を持ちやすいエリアで、
今後は、
学生さんらも、
就学や就職のフィールドを、
東京都を中心とした国内ではなく、
アジアのシンガポールや、
中国などにシフトチェンジしていくでしょう。

こうした背景もふまえ、
日本の英語教育を退屈にしたすべてのものにさよならする為に、
「無料」でオーディエンスを招き、
また、
審査員として、
地元の学校関係者を招聘し、
県を内側から突き動かすコンテストにしていく所存です。

前回、
プレイベントとして、
予選なしのコンテストを行いましたが、
500人を超える来場者に恵まれ、
4月24日に行われるコンテストには、
より多くの注目をしていただきそうです。


<3つの特長>
1:「賞金」や「副賞」などもあることで、学生さんがリスクをとって参加してみようという、一つの要因になる。結果、予選エントリーのボリュームを拡大していける。
2:オンライン英会話Flip it!が主催ということで、コンテストとタイアップした形で、まずは大分県の学生さんの英会話力の引き上げを実行できる。
3:協賛企業・団体をつのることで、大会そのものも成長し、また、企業としても、英語が話せる人材の育成に関わることができるなどの、相乗効果が期待できる。

【今後の展望】

今後の展望としては、
大会規模を拡大し、
大会エントリー者を増員。
まずは、
九州各地で、
「Hukuoka Speaks」
「Kumamoto Speaks」
というような予備戦を実施。
上位入賞者を九州大会に招待することと、
アジア各地の行われる、
「Beijing Speaks」
「Singapore Speaks」
などをリンク。
本当の意味で、
世界で戦える日本人の育成に繋げていく予定です。

「本大会主催:オンライン英会話Flip it!」
http://www.flipit-english.com


【株式会社Answerについて】

本社:〒870-0147 大分県大分市小池原1434-1
代表者:代表取締役 川平大介
設立:2009年8月29日
資本金:300万円
Tel:09-7535-9292
URL:http://www.woodstock-oita.com
事業内容:「英語を通して社会を豊かにする」


【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社Answer
担当者名:Jp Bustamante(英語)/川平大介(日本語)
TEL:0975359292
Email:info@woodstock-oita.com

↓jump↓

と、
いった感じです。
みなさんはどう思われますか?

日本で暮らす子供達の、
英語スキルを進化させていける環境づくり、
コツコツと積み上げていきたいと思います。

では、
今夜もこのあたりで。
本日もありがとうございました。
明日もどうぞよろしく御願いいたします。

続きを読む”財経新聞”

奇跡

テーマ:
2016年4月14日 23:04

DSC_0082.JPG
こんばんは!
いつもお世話になります。
今夜のテーマは「奇跡」です。
良かったらお付合い下さい。

さて、
みなさん地震は大丈夫でしたでしょうか?

わたしも、
母方の実家が熊本でして、
今も方々と連絡を取りながらタイプしています。

こんな夜に思うのは、
本当に、
平穏無事に、
毎日暮らせているだけで奇跡なんだなぁというようなこと。

明日の予定や、
来月のスケジュールなんて、

「明日も無事に生きている。」

ということがまず大前提。

そう思うと、
毎日の私たちの生活に、
頻繁にドラマのようなことは起きえませんが、
平穏無事であるということだけで、
やはり感謝をせねばなりませんね。

座右の銘とまではいきませんが、
よくこんなことを思います。

私たちは、
タイムマシーンか何かで、

「いまこの瞬間の何かを変えたくて、未来からここに・今に戻ってきている。」


こんなことを、
普段からよく、
自分に言い聞かせるようにしています。

たくさんの人に、
たくさんのことに、
多くの奇跡に支えられて、
毎日があるのだなぁと感じます。

どうか、
たくさんの被害が出ませんように。

そして、
何もできませんが、
WOODSTOCKの子供達も、
ファミリーも、
職員も、
関係者みなさんが、
明日も、
笑って元気に集まれますように。

ただそんなことを祈りたい気分です。

では、
本日も本当にありがとうございました。
明日もどうぞよろしく御願いいたします。

続きを読む”奇跡”

2016年4月14日

脱日本人万歳!

テーマ:つぶやき2016
2016年4月13日 22:42

DSC_1275.JPG
こんばんは!
いつもお世話になります。
今夜のテーマは「脱日本万歳!」です。
良かったらお付合い下さい。

さて、
今日の夕方、
英語スピーチコンテストの打ち合わせで、
府内の某施設を訪ねていました。

ミーティングの合間に、
5分ほど時間があったので、
なんとなく、
目の前にあったTVが気になり、
えぇ、
気になった理由は、
私はテレビを持たないからなのですが。

そう、
気になって、
流れている番組を何となく眺めていました。

放映されていたのは、
なんというか、

「日本のここがすごい!」

みたいな番組で、

ゴミが落ちてないとか、
水道水が飲めるととか、
おもてなしがすごいとか、
財布を落としても戻ってくるとか、

そういう類のことを延々と、
どこから連れてきたのか、
外国からこの国に来て、
日本語がやけに上手なコメンテーターらに語らせる感じの番組で。

みなさんはどう思いますか?

私は、
正直、
違和感しか感じません。

なんだこの番組。。

大丈夫?

いよいよ日本の陽も沈もうとしているんだなぁ。

なんていう風にしか思えないんです。

自分が、

天邪鬼なおとこだということをふまえてもです。

もちろんですね、

国民が自分の国にプライドをもったり、

愛着心をもったりすることそのものは、

わたしも決してわるいことだとは思いませんが、

あっちでも、

こっちでも、

私たちってすごい!

とか、

我々のクラスこの国はこんなにすごいのよ〜みなさん、

とか言われると、

「いよいよ情報統制か?」

「あらての新興宗教かなんかか?」

なんて思うのはわたしだけでしょうか?

それよりも何よりも、

世界的に見たときのこの国のイメージや、

ポジションは、

英語でググれば一発です。

そんな時代。

何が言いたいかと申しますと、

平和ボケっていうのは、

戦争がないから、

紛争がないからなるものではなくて、

垂れ流させる情報を真に受けて、

思考停止に陥ることをいうのだとおもいます。

まだまだ日本すげ〜とか、

踊らされているうちに、

アジアの他の諸国は、

しかも、

日本が、

発展途上国!

とか呼んで、

潜在的に下に見ていたはずの国々は、

着実に力をつけて、

台頭してきています。

ミャンマーの友人も、

タイの知り合いも、

中国の知人も、

みな口を揃えて、

「日本人は好きだし、カルチャーもクール。でもあと10年もすると、君らが私たちの国に出稼ぎにでる時代になるんじゃないの?」

というようなことをズバッと投げてきます。

そんな時代です。

さぁ、

どうしましょう?

何とかなるよ、

いっても日本だし。

本当でしょうか?

根拠はありますか?

「備え」

というのは、

こうしたことに対して行うものなのでは?

備えあれば憂いなし。

素敵なことわざもあるんです。

ここでいう、

備えとは?

また、

防ぎたい憂とは?

おもたい類の話ですので、

できるだけキャッチーに、

ポップにタイプしてはいますが、

急を要する時代になってきていることだけは、

英語に対して投資をされているみなさんには、

今後も問いかけていけたらなぁ、

なんて思います。

みなさんはどう思われますか?


それでは今夜もこのあたりで。

本日もありがとうございました。

明日もどうぞよろしく御願いいたします。


続きを読む”脱日本人万歳!”

2016年4月13日

オザケン

テーマ:つぶやき2016
2016年4月12日 22:45

DSC_1065.JPG
こんばんは!
いつもお世話になります。
今夜のテーマは「オザケン」です。
良かったらお付合い下さい。

さて、
WOODSTOCKインターナショナルプリスクールの新学期があけて二日が経過。
新入生クラスさんから湯気を帯びた賑やかさが、
となりのスタッフルームまで沸き立ってきています。
おかげで園のハッピー感もマックス。
先輩園児諸君も、
すっかり精悍な顔つきに。
我々職員もあらためて背筋が伸びる、
そんな刺激的な時間を過ごせています。

今夜のテーマは、
完全に私の趣味です。

おヒマな方はどうぞ斜めよみを。

↓jump↓

「オザケン」は、
あのオザケンです。

小沢征爾さんの甥っ子さんで、
もとフリッパーズギターの小山田圭吾氏ではない方。

ワカンねぇ〜・・

という方の為に。

ネットから記事を一部コピペしときます。

「1968年4月14日、神奈川県生まれ。大学教授の父、元大学教授の母のもと次男として誕生。伯父は言わずと知れた世界的指揮者、小沢征爾。88年東大文?に入学。それと同時に中学時代テニス部で一緒だったコーネリアスこと小山田圭吾から誘われ、ロリポップ・ソニックに参加。そして89年8月にアルバム フリッパーズ・ギターとしてデビュー。全作英語詞であり、当時の邦楽シーンでは異例のアルバムであったにもかかわらず、30万枚を売り上げる。その後、二人は解散。当時のメディアの報道の仕方はそれこそ強烈で、「空中分解」という表現が世間にことの重大さを伝えた。現在は妻エリザベス・コールさん(40歳)とニューヨークなどに拠点を移し、南米などで環境問題などのフィールドワークを行う。」

皆さんは、
人生というサイコロ遊びを毎日続ける上で、
参考にしたい人や生き方ってありますか?

何人か、
私はいるのですが、
その内の一人がオザケンです。

実は、
タモリさんもオザケンのファンらしく。

いいともの中で、

こんなやりとりがありました。

「俺、長年番組やってるけど、いいと思う歌詞は小沢君だけなんだよね。あれ凄いよね。"左へカーブを曲がると、光る海が見えて来る。僕は思う、この瞬間は続くと、いつまでも"って。俺、人生をあそこまで肯定できないもん。」

あのタモリさんがこう言ったんです。

4世紀半、
お昼の決まった時間にライブ番組を続けても、
狂気にのまれなかった方がです。

あの方がクレイジーにならずに済んだのは、
自分にも、
他人にもそもそも何一つ期待をしていないから。

つまり、
誇張になるやもしれませんが、

「絶望キング」。

そんな、

ダークサイドに落ちきった人間に、

「自分にはあそこまで人生を否定できない」

って言わしめたアーティストなんです、オザケンは。

マイルスデービスに憧れてトランペッターを目指すも、
道半ばで断念し、
その影を引きづりながら、
ミスチルや海外からのミュージシャンが目の前で演奏しても、
涼しい顔して淡々と、
ぜんぜん笑ってない目つきで作り笑顔を浮かべてるあのタモさんが、
大絶賛って。

たしかこの時の放送は、
オザケンが所謂一線から退いたあとで、
40も過ぎた頃のはなしだったような。

今は、
私もテレビを投げてしまったので、
その後、
メディアに出入りしているかは知りませんが、
あの時のいいともで繰り広げられた数十分が、
私がTVを通してみた映像と音声のピークでした。

とまぁ。

だからなんなんだ!

と言われてしまえば、
それまでの話なのですが、

むりやり教育方面の話にこじつけるなら、
一度きりの人生、
面白おかしく、
なおかつエキサイティングに攻めるには、
どうしても、

「手本」

となる人の存在や、

「ささえ」

となってくれる何かとか、

「参考」

に出来る何かしらの存在が必要なのでは?

なんて、

自分の短い人生を振りかえってみた時に、

ふと感じたんです。

教育の役割っていろいろあるとは思うのですが、

間違っても、

一定の知識を植え込むことなんかではない。

テストで点をとらせることでもない。

そんなんではなくて、

自分だけのコアバリューの見つけ方や、

有限ではない人生の設計の仕方のコツだとかが
核だと思うんです。

だから、

子供達には、

やっぱり、

本を好んで読めるような体質にしてあげることや、

活字がダメなら、

映画漬け対応できるようにもってってあげるか、

それもアウトなら、

人好きか他人に興味ありありな感じに仕上げてあげるか、

こんな類のことが大事だなぁ〜と感じます。

結果、

手本や参考になる何かが見つかり、

「あ〜なりたい!こう生きたい!」

という方向でゴール設定がなされ、

自家発電でLet's Go !!

となるのかなぁと。

あとはかんたんにいくかと。

どうでしょう?

3ミリくらいでも、

酔いどれ男の叫びが伝わると嬉しいです。

では、

行き場を見失いましたので、

今夜もこのあたりで。。

本日もありがとうございました。
明日もどうぞよろしくお願い致します。

続きを読む”オザケン”

2016年4月12日

年齢の数え方

テーマ:つぶやき2016
2016年4月11日 20:56

DSC_0768.JPG
こんばんは!
いつもお世話になります。

今夜のテーマは「年齢の数え方」です。
良かったらお付合い下さい。

昨日のことです。
インドの女性と、
韓国の男性と、
日本の女性と、
私と、
4人で食事をしていました。

インドからの方とは、
何度か食事をしたこともあり、
どんな方で何をしている人なのかという情報はおおかたつかんでいました。

日本の方と、
韓国の男性とは初めての会食だったので、
まず韓国の男性に、
同じ同性からのカジュアルな質問として、
年齢などを尋ね、
その場の空気をほぐそうとしたんです。

「何歳ですか?」

すると、
その男性は、

「インターナショナルな年齢ですか?」

なんて言うんです。

「へ?」

完全に、
私の無知からくるすっとんきょんなやり取りになり。

まぁ。

期せずして、
場は和んだのですが。

何が起こったのか?

説明します〜。

↓ jump ↓


日本と韓国とでは、
そもそも、

「年齢の数え方」

が違うということなんです。

韓国では、
お腹にいる時が0歳で、
この世に生を受けた段階で1歳とカウント。

しかも、
年齢は誕生日に増えるのではなくて、
元旦にカウント。。

つまり、

2002年の12月29日に生まれた方の2016年4月現在の年齢は・・・

日本:13歳(まだ誕生日がきていないので)

韓国:15歳(元旦に1つ歳をかさねたから)

ね、
どうですか?
ですから、

「何歳?」

と聞くと、
たいていの韓国の方々は、

「△歳!」

という答え方ではなく、

「199△年生まれです!」

という風に、
答えてくれます。

もちろん、
日本とはカウントの仕方が違うことをご存知の方は・・ですが。

同じ日に生まれているのに、
2歳も年が違うって、
ちょっと面白くないですか?

だから、
その彼曰く、

「韓国では、12月31日に生まれた子が、1月2日には、2歳なんです。生まれた直後が1歳で、元旦をまたぐから・・」

生後二日で2歳・・・。

国が変われば、
文化が変わり、
文化が変われば歳まで変わる。

すると、
受け答えまで変わり、 
人間関係を構築する最初の入り口のカベとりの方法まで。。

異文化理解力って、
やっぱり大事。。
それに、
こういうの、
もっと知りたい!

そんなことを感じた日曜の夜について、
しのごのしてみました。

「違い」や「異なる」

ものに対する受け止め方が浅く狭くなってきたら、
歳だなぁ、
と自覚して、
私はこの業界から身を引こうと、
そんなことも思いました。

では!
今夜もこのあたりで。
本日もありがとうございました!
明日もどうぞよろしくお願いいたします。


続きを読む”年齢の数え方”

2016年4月11日

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