WOODSTOCK

プリスクール「woodstock」は、
株式会社Answerが運営する幼児教育
施設です。
言語習得に最も適した幼児期の子供
たちに英語を学ぶ環境を提供すること
で、グローバル社会を生き抜いていけ
る「たくましい地球人」を育てたいと
いう理念のもとに設立されました。
この九州という土地から世界の最前線
で活躍出来る人材を発信したいと考え
ております。

Inspire community!!

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お世話になります!

今夜のテーマは「Inspire community !!」です。
良かったらお付合い下さい。

さて、
先日から、
ちら〜とツイートしてきていますが、
来月11月の29日(日曜)、
ホルトホール大分大ホールにて、

英会話スピーチコンテスト、

「Oita Speaks 〜inspire community〜」

が行なわれます。

対象は、

「英語を第一言語としない国出身の小学生〜大学生」

です。

大分で暮らす学生さん!

こんなチャンスは滅多にないですよ!

来たれ!

んで、

大ホール、

ご存知ですか?

1200人とか入っちゃう、

かなりビッグな器です。

なかなかこのサイズの舞台にたてるチャンスもないかも。

そしてまた、

審査委員として、

あんなところや、

こんなところから、

英語関係者の皆様が集まります。

県内の主要英会話教室さんを中心に、

できるだけたくさんの英語人に声もかけています。

「こんな子が大分にもいるんだね〜」

というように、

ハイレベルな同世代にふれ、

触発されることはとても意義があることです。

また、

「数年後には私もあのレベルまでいけてるかしら?」

なんて、

上の世代を知ることも同様に意味がありますよねw


普段交流をもてない、

他の英会話教室の先生や、

英語関連施設の方々とのチャットなんかを楽しむ、

そんないい機会にもなるかと思いますので、

良かったら、

というより、

絶対来た方がいいですよ。

何より。。。

「無料=0円」

ですし。

参加者様は、

ちょっとだけ申請料がかかりますが。

はい!

拡散希望!

盛り上げたいので、

お知り合いの方や、

全く知らない人でもいいので、

お知らせ・連絡のほどお願いします!

それでは、

井の中の蛙大海を知る!的なコンテスト。。

みんなで楽しみましょう〜

*要項などをご希望の方は、
http://oita-speaks.comをご覧下さい。
こちらのHPで応募用紙もダウンロード出来ます。

それでは今夜もこのあたりで。
本日もありがとうございました。
明日もどうぞよろしくお願い致します。


続きを読む”Inspire community!!”

OITA SPEAKS

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こんばんは!
いつもお世話になります。
本日のテーマは「OITA SPEAKS」です。
よかったらお付き合い下さい。

さて、
今秋、
大分市ホルトホールにて行われる、

英語スピーチコンテストの、

「OITA SPEAKS実行委員会」

が当日のパンフレットに掲載予定の挨拶文をちょっと先じてご紹介。

以下がその一部ですw

↓jump↓

みなさんはじめまして。
OITA SPEAKS実行委員会〜

深秋の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

(一部省略)

今回、
こちらホルトホール大分を会場に開催させて頂く事になりました、

「第〜回英語スピーチコンテスト OITA SPEAKS」

ですが、
コンセプトとしましては、

「英語が話せる若者世代の裾野を広げたい。」

これに尽きます。

理由は、
日本のカルチャーが好きだから。
世界にこの国の良さをきちんと伝えたいから。
たくさんの人々にこの土地を訪れて欲しいから。

というような事がベースにあります。

将来「英語」を使って社会で活躍しようと願う次の世代の若者のために、
「英語」で自分の考えを発表できる場を設けて英語力の向上の一助となり、
また、
英語教育の向上に資することを目的として、
今回の英語スピーチコンテストを開催致します。


旧来の「受験突破の為の手段である英語」ではなく、

「世界の人々とコミュニケーションをとる為の手段としての英会話」へのシフトチェンジ。

本当の意味でのパラダイムシフト。

「出る杭が羽ばたくための環境づくり」のきっかけになればこんなに嬉しい事はありません。


ニュースにもなっていますが、
2020年大学センター入試より英語テストの内容変更も発表されました。
非常に緩やかではありますが、
この国の英語教育も転換期に差し掛かっています。
だからこそ、

「英語を話せる。英語で語れる。英語で思いを伝えられる。」

こうした事に価値を置くべきなのではないでしょうか?

クライマーはそこに山があるから登ります。
サーファーはそこに波を感じるからダイブします。

であるのなら、
そこに英会話コンテストがあれば、

「英語を話せるようになりたい!」

という若者が自然と増えるのではないでしょうか?

ご存知のように、
グローバル化や、ダイバーシティというのは、
それぞれの国にとってそれぞれの形があります。

この国にそれをあてはめるのであれば、

インドやミャンマーやシンガポールといった、
同じアジアの若者が英語を自由に扱える状況に対して。
焦りを感じながら、
彼らに追いつけ追い越せという状況下で、

「開国」を迫られているのが今のジャパンに突きつけられたグローバル化です。

↓jump↓

という感じです。
今週、
ないしは次週、
WOODSTOCKでも詳細を配布できるかと思います。

ご興味がある方はお楽しみに。

どんな様子になるか、
今から私も楽しみです。

それでは今夜もこのあたりで。
本日もありがとうございました。
明日もどうぞよろしくお願い致します。


続きを読む”OITA SPEAKS”

英語を習う動機

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こんばんは!
いつもお世話になります。

今夜のテーマは「英語を習う動機」です。
良かったらお付合い下さい。

さて、
今宵も唐突ですが。。

私は常々このように思います。

自転車に乗れない人がいるとすれば、
そのことの一番大きな原因は、

「そもそも乗れるようにならなきゃいけない理由がないから」

だと。

賛成の方は以下におすすみ下さい。

反対の人は、
おやすみなさいw

さて、
となると。

英語も同じです。

「そもそも話せるようにならなきゃいけない理由がないから。もしくは理由をそこまで真剣に考えていないから。」

という感じになります。

ではみなさんにとっての最大の動機はなんですか?

考えてみましょうね。

勉強もそう。

資格もそう。

ダイエットもそう。

仕事もそう。

動機が大事。

ですから、

強調します!

「英語学習が続かないのは意志が弱いからではありません。
ただ単に、そもそもの動機作りが失敗しているからです。」

このあたりは、
昨晩のTOEICとTOEFLの話ともすこ〜しリンクしてくるんですよぉ。

20年後は、
状況は変わっていると思いますが、
2015年現在の段階で、

「いついつまでにTOEFL△◇◯点!」

と明確なゴールから逆算してお子さんに声かけをしているパパ・ママは、
まだまだ少数です。

というのも、

現状の日本においては、

動機作りの為の情報が不足しているから。

ちなみに、

ここでいう情報というのは、

受け身でいても手に入る類のものをさします。

テレビや雑誌で、

もう2,3年すれば、

TOEFL、TOEICがもっと扱われるようになります。

そうなれば、

大衆が作る集団心理がわかりやすく働いて、

「なるほど。英検も受験を考えると今の所はまだ有効だけれど、
並行してそっちもしていく必要があるわけねぇ」

となってくるでしょう。

と。

あらかた向こう5年で起き得る変化は想像がつくわけですので。

今のうちに、

手を打っておくことも、

効果的かなぁなどと、

感じたりする水曜の夜です。

みなさんはどう思われますか?

今夜は英語を習ううえでの動機づけ周辺について、

のんき気ままにツイートしてみました。


それでは今夜もこのあたりで。
本日もありがとうございました。
明日もどうぞよろしくお願い致します。


続きを読む”英語を習う動機”

Flip it! 最新情報

テーマ: Flip it!

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こんにちはーw

今夜のテーマは「Flip it!最新情報」です。
良かったらお付合い下さいね。

*今日は別プロジェクトの人間としてタイプしていますw

↓ jump ↓

Flip it! 事務局のカワヒラです。
いつもいろいろとありがとうございます!
会員の皆さんの毎日の頑張りに、
私どもも励まされています。
四月も頑張って英会話に磨きをかけていきましょうね〜。

さて今日は、
2015年4月15日現時点での、
Flip itを利用中の生徒数の内訳を発表しま〜す!


※呼び名は分かりやすいようにカジュアルなものにしています。

1位: 医療系大学に通うドクターのたまごさん
2位: 英会話に通いたくても時間がなかった高校生諸君
3位: 全国に散らばるプリスクールの卒園生諸君
4位: 30,40代の会社員の皆さん
5位: 主婦の方々
6位: 中学生諸君
7位: 自営業・会社役員の皆さん
8位: シルバーエイジの皆さん
9位: その他

いかがでしょうか?

オンライン英会話Flip itの魅力はやはり、

「英会話のソムリエFlippersによる丁寧で計画的なマンツーマンレッスン!」

です。

だからでしょうか?

将来ドクターを目指す日本全国の医療系大学生諸君が
医療英語という少々専門的な英語スキル向上を目指して日々勉強中、
その結果、
今回のランキングで一位を獲得!
というのも納得です。

また、
個人的に、
高校生徒諸君が中学生を大きく上まわっていることには驚いています。

というのも、
2015年の4月に、
つまりこの春中学校に入学された生徒さんが、
新しいセンター試験に臨む一発目の世代だからです。

NEWSにはなってきていますが、
まだ実際には始まっていないので・・
世にあまり浸透していないのか?
実際の声はどうなのでしょうね?


また、
今回3位に食い込んだ、

「プリスクール卒園生」。。

アンケートで見えてくるのは、
毎日英語で生活していたプリを出た後、
日本語による学校に進んだ結果、
英語にふれる機会が減り、
危機感を募らせた本人および保護者さんが、

「隙間時間の有効活用」

ということでオンラインに。。

という流れが全国的に始まっています。

ちなみに、
この3位を地区別に見るとこうした感じに。


1位:東京都
2位:福岡県
3位:宮城県
4位:愛知県
5位:埼玉県



31位:大分県

大分発のプロジェクトですので、
もっと大分県民の方にご利用いただけるよに、
私たちも頑張らねば!
と襟を正している最中ですw

兎にも角にも、
今後必要になるのは、
この国の国民に求められているのは、
実用的で実践的な、

「会話英語」

です。

これを伸ばそうと思ったら、
とにかく、

「アウトプットの頻度」

を上げていくこと。

これにつきるわけです。

そういった意味でも、
オンライン英会話はひとつの突破口になり得ます。

実際、
全国的に、
大学や高校、
はやいところでは小学校でも、
放課後の課外活動の中や、
給食後のフリータイム中に、
i-padなどのデバイスを配布して、
生徒が自由にオンライン英会話で学べるような環境作りが
始まっています。

大分も、
負けて入られませんので、
私どもが各学校の担当者さん方との打ち合わせを
始めています。

こうした新しい学びの形を、
都心だからとか、
ローカルだからなどという地域格差など、
いとも簡単に飛び越えられてしまうのも、
Skype英会話のような、
インターネットを活用した学習システムの魅力です。

私はPCに疎くて。。。

Skypeって有料なのかな?

そんな方のお宅には、
Flip itのスタッフが出張していますし、
WOODSTOCKの園児さんやアフターの生徒さんのお宅については、
JPが喜んで対応していますので、
どしどし持ち込まれて下さい。


近況報告をかねて、
今夜のブログをupさせて頂きました。


それでは今夜もこのあたりで。
本日もいろいろとありがとうございました。
明日もどうぞよろしく御願いいたします。

続きを読む”Flip it! 最新情報”